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へっどらいん

ドイツで試みられていることなのですが、信号機や停止標識を

取り払い交通の安全性を高めようという動きがあります。

オランダ人の交通の専門家であるハンス・モンデルマン氏が

考案したもので、「シェアード スペース」と呼ばれるものだそうです。

確かに信号機や停止標識がなければ、より注意深く運転をする

必要が出てきますし、歩行者も車を注意する傾向が増えるでしょう。

しかし、これは欧州は車より人がえらいという考えが一般的なのでアジアでは通用しないでしょうね。

日本でも「どけーどけー」って運転する人がいるし、台湾なんかは圧倒的に車様社会なので
はねられて終わりになります。

あと台湾は信号無視が多いですからね。もっとキチンと取り締まってほしいものです。


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2009/09/26 00:03 | 台湾まとめ日記COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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